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Vol.16 東京医療保健大学 座談会-1

東京医療保健大学は、看護学科、医療栄養学科、医療情報学科の3学科を擁する医療保健学部を設置する男女共学の大学です。
2007年には大学院(医療保健学研究科)、2009年には助産学専攻科を開設し、今日の医療分野のニーズに応える人材育成に努めています。
そもそも東京医療保健大学は、NTT東日本関東病院(旧関東逓信病院)との連携のなかで、新たな医療教育を実践していくことを目指して2005年に誕生しました。
2009年4月には第一期生を社会に送り出しています。

開学以来、NTT東日本関東病院をはじめとする最先端の医療現場での実習環境を学生に提供してきたことも東京医療保健大学の大きな特色です。
2010年度には、東京都目黒区東が丘の国立病院機構敷地内に新たな学部(設置認可申請中)が誕生する予定で、医療系に興味を抱く高校生、受験生の注目度も年々高まっています。

今回はそんな東京医療保健大学より、喜多村 健二学生支援センター長、猪子 圀次学生支援センター就職担当部長、山下 和彦医療情報学科准教授の3名にお話をおうかがいします。
近年、特に医療現場でのニーズが高い医療情報学科の学びを軸に、独自の「医療のコラボレーション教育」、学生サポート体制、就職指導について、語っていただきました。

聞き手 /服部 和佳子[城南予備校]

東京医療保健大学 座談会

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