中央大学 学長に聞く!世界を見据える わが「学堂」を目指す人へ 中央大学総長・学長 永井和之教授
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Vol.15 中央大学特集 中央大学学長に聞く!-1

学長をはじめとする各大学のトップの方のお話から、大学が目指す教育理念や学風を知るこの
コーナー。
今回は、毎年のべ1000名以上の城南予備校生が受験する人気校、中央大学総長・学長の永井和之教授に、大学で学ぶとはどういうことか? 大学生活を送るにあたっての心構えなどをうかがいました。

聞き手 /服部 和佳子[城南予備校]

中央大学特集 中央大学学長に聞く!

中央大学特集 中央大学総長・学長 永井和之教授

中央大学が考える大学とは

中央大学の教育姿勢

大学が力を入れていること

国際化を目指す背景

受験生のみなさんへ

中央大学総長・学長 永井和之教授

昭和20年、東京都生まれ。
昭和43年、中央大学法学部法律学科卒業。
中央大学法学部の助手、助教授を経て昭和56年4月より中央大学法学部教授(現在に至る)。
平成16年4月より中央大学法務研究科教授(併任、平成19年3月まで)。
平成17年11月より中央大学学長(現在に至る)、並びに学校法人中央大学理事(現在に至る)。
平成17年12月より中央大学総長(現在に至る)。

専門の研究分野は会社法、商法。
中央大学陸上部部長を務めた経験があるほか、学内にある司法試験受験等の研究室会長も務める。

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