WORD BANK 2500は、「最新の頻度データ」に基づいた、もっとも精度の高い単語帳です。

WORD BANK 2500は、「効率的な単語学習」ができる単語帳です。

WORD BANK 2500は、1と2を「Rank Side」「Link Side」の両面で実現した単語帳です。

授業満足保証

WORD BANK 2500の特徴

[Rank Side] 出現頻度順

過去数年間にわたる1000万語の入試データを分析し、その結果をもとに算出された2500語が、Rank順(出現頻度順)に配列されています。 Rank17まで覚えることで、センター試験の単語の95%が認識できるようになり、Rank23まで覚えられれば、早稲田・慶應の単語が95%認識できるようになっています。

[Link Side] 親単語 - 子単語

見出し語である2500語を「親単語」とし、その下に綴りが似ている単語である「子単語」を配置してLinkを意識させることで、結果的に単語力は倍の5000語に到達します。 以下の例で言えば、relationが親単語であり、relationship / relateなどが子単語です。

[Thesaurus] 類義語

英文の著者は、同じ単語を繰り返し使い続けることを避ける傾向にあります。英文中の単語は「類義語」に置き換えられて表現されるため、ある単語の「類義語」がどの単語なのかを、最後にまとめ上げ整理してあります。

WORD BANK 2500の工夫

「WORD BANK 2500」は「頻度分析」にもとづいて訳語の数を絞り込んでいます。 辞典では5つの訳語が載っている単語であったとしても、入試問題で使われる意味は1と2がほとんどだということが、分析をかければ分かるのです。 ですから「WORD BANK 2500」では、それ以外のムダな訳語は切り捨てています。 逆に言えば、載っている訳語は絶対に覚えなければならない訳語である、ということです。 次に例文です。例文はすべて短めになっています。例文が長いと、いま覚えたい英単語(太字)の周辺を別の英単語がたくさん取り巻くことになります。 お目当ての単語に意識が集中できなくなりわけです。さらに、この周辺の英単語の中に、まだ覚えていない単語が含まれれば効率的な学習ができません。 「WORD BANK 2500」では覚えたい英単語の周辺にある単語には、それ以前のRankで既に覚えた単語を配置し、例文の中に知らない単語は(太字単語を除いて)一切出てきません。 ここまで絞られた単語帳は、まずないと言っていいでしょう。

「WORD BANK 2500」を、楽しく、覚えやすくした
スマートフォンアプリ「わーどばんくの塔」

たくさん英単語を覚えてキャラクターをゲット

学習到達度に応じて個性豊かなキャラを獲得することができます。各キャラにはスコアUP などのスキルがあり、ハイスコア更新に大きく影響します。全階コンプリート率100%を目指して毎日コツコツ英単語を覚えられます。

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連続コンボ(連続攻撃)は「綴りが似ている英単語」

学習到達度に応じて個性豊かなキャラを獲得することができます。各キャラにはスコアUP などのスキルがあり、ハイスコア更新に大きく影響します。全階コンプリート率100%を目指して毎日コツコツ英単語を覚えられます。

塔の階数は 大学入試「出題頻度順」

「わーどばんくの塔」は100万語の大学入試データの中から算出された2500語が、「出題頻度順」に各階に配列され、1階から25階まで順番に覚えることができます。

【対象年齢】 高校生・高卒生
※中学生や社会人にも、英単語学習に楽しくご利用いただけます。

【配信プラットフォーム】
App Store、Google play

【価格】 無料 ※アプリ内課金もございません。

【推奨環境】 OS 8.0 以降 Android4.4 以降

※各環境における動作の保証は行っておりません。ご了承ください
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