実用英語技能検定(英検®)の、国内受検者数は、他のどの英語外部検定試験(民間試験)よりも多く、入試・留学・就職、いずれにも使えます。「読む、聞く、書く、話す」の英語4技能を測定する試験として、進学時や受験、公務員採用試験などにおいても優遇される場合もあり、ここ数年、小・中学生、高校生を中心に受検者数がさらに増加傾向にあります。
その対策として城南予備校では、英検®2級〜準1級取得を実現できる、最適な学習環境を用意しています。

英検2級二次対策講座

英語4技能QA

英検<sub>®</sub>の形式がかわるって本当?

英検®新形式の対策も実施!
英語4技能の測定に向けて、2016年度から「2級」にライティングテストが導入され、2017年第1回英検®からは「準2級」「3級」もライティングテストが導入される事となりました。また、整序英作文(並びかえ)が出題されなくなるなど、出題内容も変更されています。最新の情報から新形式の対策にも対応し、合格に向けて効率よく学習します。

高校の授業や大学受験勉強の方が大事では?

英検®を取得すると利点がたくさん!!
大学によっては、推薦入試の出願基準として利用出来たり、一般入試で優遇される事もあります。また、すべての級において単語・イディオム・文法・語法の使い方、長文読解の学習が必要となり、英検®対策を実施する事によって自然と英語力を総合的にアップさせる事が可能です。

英検<sub>®</sub>2級取得ってすごいの?

センター試験対策もバッチリ!
英検®2級合格者の大学入試センター試験英語の平均点は、約150点(リスニング含)と言われています。
センター試験 英語の平均点は毎年150点前後(リスニング含)であるため、英検®2級を取得できれば、高1生段階でセンター試験の平均点を取得できる実力を身につけることができます!

TEAP、GTEC<sub>®</sub>って何?

スコア獲得で、大学入試で英語が不要に!?
大学入試用に開発された、英語4技能(「読む」「聞く」「話す」「書く」)を測定する検定試験です。このテストで大学が要求するスコアを取得できれば、 検定試験専用の入試に出願できたり、英語の試験が免除されたりと、大学入試は圧倒的に有利です。

英検2級二次対策講座

英語4技能対策TOPへ

  • ・英検®は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。
  • ・このコンテンツは、公益財団法人 日本英語検定協会の承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。
  • ・GTEC®は、株式会社ベネッセコーポレーションの登録商標です。
  • ・このコンテンツは、株式会社ベネッセコーポレーションの承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。
Page Top