「現役合格保証コース」の安心感。

野球部を引退した3年生の夏に、現役合格保証コースに申込みました。浪人することは考えていませんでしたが、万が一すべりどめが一つも合格しなかった場合の保証ということで、安心感がありました。

慶應義塾大学 法学部
法律学科 中静達也さん

命綱。

慶應義塾大学 理工学部
学門3 和田謙司さん

思う結果が出ないときに役立つ保険です。

慶應義塾大学 商学部
商学科 國友俊輔さん

おかげで安心して勉強することができました。

東京外国語大学 国際社会学部
国際社会学科〔西アジア・北アフリカ〕
飯野純平さん

前向きな気持ちで勉強し続ける支えでした。

東京農工大学 農学部
地域生態システム学科 太田雄介さん

前向きに支えてくれる「現役合格保証」。

受験はどんなに努力しても終わってみるまで結果がどうなるか分かりません。あるいは勉強していくうちに当初よりも高い目標ができることもあります。そういったことを考えると「現役合格保証コース」にメリットはあってもデメリットはないし、自分も何らかの理由で浪人することがあるかもしれないと思い在籍することにしました。
実際に受験期の後半に差し掛かると、進学したい大学に全部落ちてしまうのではないかと自信がなくなることもありました。両親に相談すると「全力でがんばってそれでも結果に納得できなかったらもう一年がんばってもいいじゃない」と言ってくれました。自分自身、浪人しても授業料がかからないという保証は、今年だめでもまたチャレンジできるという前向きなものとして受験期に自分を支えてくれるものでした。

早稲田大学 人間科学部
健康福祉科学科 江藤弓彦さん

自分が浪人したときの保険になると思って申し込みました。「現役合格保証コース」は、受験に失敗しても浪人するときは授業料がタダだからと考えてしまう人もいると思います。しかし、実際はこのコースは受験の結果に納得いかず、もう1年頑張って高みを目指そうとするときに、後ろめたい気持ちや負担が減るという意味で、とても有効な保証だと思いました。

東京外国語大学 国際社会学部
国際社会学科 〔西アジア・北アフリカ〕
飯野純平さん

志望校と自分の学力を考えたときに、受験科目はすべて受講しなければならないと思っていましたし、もし受験に失敗したとしても次の年はお金の心配をすることもなく勉強に専念できるので、「現役合格保証コース」で変なプレッシャーもなく落ち着いて勉強に集中することができました。

早稲田大学 文学部
文学科 小倉聡馬さん

初めて現役合格保証コースについて聞いたとき、「受験生が求めているものはこれだ!」と思いました。大学受験をするにあたって、わたしたちは自分の力で合格をつかみ取りますが、もしその力が及ばなかった場合は浪人してもう一度ということになります。たとえその覚悟があったとしても、その不安が常に付きまとうことに変わりはありません。そんな受験生の悩みに応えるのがこの現役合格保証なのです。わたしもこのコースに在籍していて、変な気負いをすることなく、最後まで第一志望にこだわる強気な出願、強気な姿勢で受験を戦い切ることができました。

早稲田大学 商学部 名舩栞奈さん

この制度によって、とても強気で受験ができた。

首都大学東京 都市環境学部
都市環境学科 川戸遼太郎さん

本当に行きたい大学へ妥協することなく受験ができた。

慶應義塾大学 法学部
政治学科 桑原純也さん

自信を持って攻めの姿勢で上の大学を狙って頑張れると思いました。

上智大学 理工学部
情報理工学科 狩野令馬さん

やはり、もしもどの大学にも合格しなかったらとか、納得のいかない結果になってしまったらどうしようという気持ちがありました。でも、「現役合格保証コース」に在籍していたことで気持ちに余裕が生まれた部分もあると思います。在籍していて良かったです。

東京理科大学 理工学部
情報科学科 山之井智香さん

大きな後ろ盾となった。

東京工業大学
第4類 大塚勇貴さん

浪人してしまう不安が薄れていた気がしました。

青山学院大学 経営学部
経営学科 花上周綾さん

私がコースに入ったのは、第一志望に行きたいという強い思いがあったためです。すごく不安になったときは、何かあっても親に迷惑をかけずに来年もチャンスがあるという「心の支え」になっていました。

青山学院大学 経済学部
経済学科 内野宏海さん

「絶対現役合格する」と、自分を奮い立たせるきっかけでした。

上智大学 総合人間科学部
教育学科 窪田優大さん

もし失敗したら・・・などと考えることはもちろんなく、精神的な負担を軽減してくれていたと思います。

上智大学 経済学部
経営学科 畦川宙さん

現役合格保証は安心感を与えてくれた。

横浜国立大学 理工学部
機械工学・材料系学科  内藤磨男さん

「現役合格保証」がなかったら、私は受験当日の緊張がより大きくなり、自分の実力を出し切れなかったに違いありません。

横浜国立大学 理工学部
数物・電子情報系学科 石川智啓さん

もともとは浪人する気持ちは全くなかったのですが、万が一のことも考え、「現役合格保証コース」に在籍しました。浪人した場合は学費がほぼ免除になる点はとても良かったと思っています。実際僕は浪人してしまったので、このシステムに非常に救われました。

早稲田大学 教育学部
社会科 社会科学専修 西田将也さん

城南予備校は本気なんだな、と。

北里大学 医療衛生学部
医療工学科 堀拳輔さん

私は部活を引退したのが高3の8月後半だったので、浪人することも考えていたため「現役合格保証コース」に入りました。
高校生活を部活動に集中している人にとっては「現役合格保証」はとてもいい制度だと思います。
部活動と勉強の両立はとても難しいです。両立させようと思うとどちらもおろそかになってしまいがちです。自分の場合は「勉強は引退してから」と割り切っていましたが、このような意志を持つことができたのはこのコースがあったからです。もし現役の受験に間に合わなくても、第一志望を諦めずに1年間無料で授業を受けられるというのはとても良かったです。この制度で金銭的にサポートしてもらえたのも、1年間勉強できた理由です。

慶應義塾大学 経済学部
経済学科 東直陽さん

浪人が決まったときはショックだったし、予備校に1年通うのにお金もかかってしまうと両親に申し訳ない気持ちでいっぱいだったけど、保証制度を利用していたので、もう1年かけて志望校合格に向けて集中して勉強することができました。浪人というと少し響きが悪いと感じる人も中にはいるかもしれませんが、大学に入ってしまえば同じ大学1年生であり、何のギャップもありません。
現役のときに行く気のないすべりどめの大学にとりあえずという気持ちで通わず、もう1年全力で勉強して、それで第一志望に合格できて本当によかったと思っているし、城南ではとてもメリハリのある充実した生活が送れました。

東京農工大学 農学部
環境資源科学科 永井優衣さん

※「現役合格保証コース」保証内容について
大学入試結果に満足せず、次年度も城南予備校において再挑戦する場合は、高卒部授業料を全額免除します。