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高1生クラス

「予備校」でもあり、「学習塾」でもある、「城南」という選択肢。

たとえば、予備校の良さとはなんでしょう? 受験を知りつくしたプロ講師の授業、豊富な受験情報、テキス卜のオリジナル性、 そして全国模試での腕試しが考えられます。 それでは、学習塾の良さとはなんでしょう? 丁寧な個別指導、授業の定着度を測る細かい演習テスト、 通学している高校にマッチした定期テスト対策。

でもお互いに一長一短。予備校の場合だときめ細かく指導が行き届かなかったり、 学習塾の場合はそのアットホームさと引き換えに講師が大学生だったりなどの不安がありませんか?

では、城南予備校はどうでしょう? 予備校という名前はついていますが、なんと言っても3人の先生による 学習塾以上の丁寧な指導には定評があります。個別教科指導、定期テスト対策も万全。 もちろん予備校ですから、講師はプロ、受験情報も豊富。 「予備校」でもあり、「学習塾」でもある、それが「城南」という選択肢なのです。

高校の課題や定期テスト対策も、そして進路指導も受験指導も、 すべて城南予備校にお任せください。

高1生クラス 年間スケジュール 高校部の特徴

3ティーチャーの手厚い指導

それは、うれしい悲鳴かも!?入学したとたん、あなたは3人のプロに囲まれる。

自主的に勉強できるなら予備校なんていらない。それが高校生の本音ではないでしょうか。でも城南予備校なら安心。入学したとたん、あなたを3人の先生が支えます。高校の学習のエッセンスがぎゅっとつまった授業を行うプロ講師、細かいポイントもわかりやすく解説する教科アドバイザー、学習プランの相談にいつでも応える進学カウンセラー。3つの方向から皆さんを確実にアシストします。

城南流 定期テスト対策5つのポイント

高校生になると、中学までと比べて学校での1回の授業で扱う量も増え、学習内容も急激にレベルアップします。一方、高1で学習する内容は大学入試の根幹ともなる大切な部分。高校入試とは比較にならないほどの学習範囲と難易度を考えると、この1年間の過ごし方次第で大学受験の結果、さらには皆さんの将来を左右してしまう可能性もあります。

授業満足保証制度

城南予備校は授業の品質についても保証しています。もし当校の授業に満足できず、残念ながら退学となった場合は、授業料を返金致します。

条件:

入学後1ターム以内にお申し出下さい。返金は1ターム分の授業料となります。入学金の返金は致しません。あらかじめご了承ください。

※詳しくは最寄の校舎までお問合せください

クラス紹介

●すべて単科受講制(1講座から受講可能)です。●授業時間は90分です。●★印のクラスは「特別クラス」です。特待生兼特別クラス認定試験を受験してください。
●授業レベルは以下を目安としてください。

時間割
クラス紹介

クラス紹介

スポット講座

英語

文法・作文、読解問題の演習を通じて「英語的思考力」を身につける。

城南予備校の英語科では、高1という比較的時間に余裕のある時期に、良質な英文に数多く触れておくことが非常に重要なことだと考えています。しかし、ただ英文に慣れればよいというのではなく、正しい方法で接しなければなりません。毎回の授業では「英文法の本質的な理解」を深め、「論理的な読解方法」を身に付けるためのわかりやすい講義が行われます。また、問題演習を通じて実践的な力も同時に獲得していけるので、学力の確実な伸長を期待することができます。

数学

思考力が身につくテキストと授業で、体系的理解をめざす。

授業では単に解法を説明するだけでなく、基本事項の確認から、その事項を解法の過程でどう使うのか、各問題がどのようなつながりをもっているのかを、すべて説明していきます。こうして基本から発展までの道筋を「つながり・流れ」としてとらえ、分野の全体像、各分野のつながりをイメージできる理解へとつなげていくのです。高度な問題も、自然な流れの中で理解できる「体系的」指導により、問題を見た瞬間に体系のどこに入るのか、何を問うている問題なのかがわかり、着眼点から解法へとスムーズに進んでいくことができます。そのためにテキストは皆さんが理解しやすい最適の配列で構成しており、授業で作る『合格ノート』はかけがえのない体系的参考書となります。

歴史

時代が流れていく、歴史が動き出す。この臨場感が理解を深める。

日本史、世界史は決して「暗記」ではない。これが城南予備校の考えです。実際の入試問題ではただの暗記では解答できない本質的な理解を問うものが多く出題されています。本質的な理解とは、歴史の「流れ」や「つながり」をつかむことなのです。授業では「流れ」「つながり」がイメージできる、つまりその時代を教室内で体感できるように解説を行っていきます。

スポット講座

現代文 論理と教養の現代文。

入試に出題される文章は評論文が殆どで、カンやフィーリングでは読めません。手順を追って論理的に読解する必要があります。そのための論理的思考の訓練を授業で行っていきます。また、難解な文章であっても、内容を具体的にイメージできるような身近なものとして解説し、基礎的な教養の習得につなげていきます。

古文 初めて見る文章が「読める・わかる」。

古典では文章を読むための基礎知識をマスターするとともに、その文章が書かれた時代背景や基本概念(価値観や美意識など)の理解にも努めます。そのことによって各作品で述べられていることがらや作者が伝えたいことが「遠い」世界ではなく、「身近なもの」として感じることができるようになり、手に取るように理解が深まります。

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